試着前にどんな衣装を着たいかイメージを固めておく

最も大切なのは、花嫁本人が「着たいドレスのイメージを固める」ということです。
まずはインターネットや雑誌で気になるドレスをまとめておくと良いでしょう。 勿論分からない場合は当店スタッフにお任せ下さい!全力サポートいたします!

その後レンタルドレスショップめぐりやブライダルフェアでの試着を重ねるごとに、だんだんとはっきりしてくるものです。
予算のイメージもお忘れなく!ちなみに当店にお越しになる、お客様の、ほとんどは他店にて価格とドレスの質をご覧になっているので、その差額に驚かれます。


リアルエピソード

挙式の雰囲気とドレスのイメージを固めてから出かけた!

■どんな雰囲気の式にしたいかを互いに話しあったほか、雑誌等を参考に、予算については、料理はだいたい○円まで、ドレスは○円までなど、イメージを固めてから出かけた。ただ、最初のうちは相場もわからなかったので、何もわからないまま、とにかく足を運び、だんだん細かい話をするようになった。(30代前半女性)

洋装か和装かを考えて!

■ウェディングドレスで式を挙げるか和装で式を挙げるか。参加人数を何人にするか。結婚式場のサービスのよさをみること。(30代前半女性)

予算を抑えて、でもかわいいドレスが着られるように工夫!

■予算は極力抑えて、でもドレスも少しは可愛いのが着れて、データもワンカットからでも購入できるところにしようと話し合いました。(30代後半女性)


色々ご試着ご相談は事前予約がおすすめ

当店ご来店の際には、必ず事前にご予約をお願いたします。イメージするのと実際に着てみるのは全く違います。是非色々なドレスをご試着くださいませ。

「アポなし」で行ったがゆえに、試着できるドレスが、当日レンタルされていて着られないという事態が起こりえます。
せっかくの時間を有効に使うためにも、必ず予約を入れてください。また、営業時間内でも撮影等で留守をしている時もございますので、お願いいたします。

試着の際には母親や彼に付き添ってもらう

鏡があるとはいえ、後ろ姿やシルエットのチェックには、ショップの店員とは別に、自分と近しい第三者の目が大切です。

また、当日の美しい花嫁姿のためには、「ちょっと辛口」の意見も有効になるときも。
試着の際は、できる限り誰かに付き添って頂くか、当日の試着ドレスをカメラにおさめてもらい、その場でチェックするのがオススメです。
勿論お一人でいらしてもブライトブルーでは私達スタッフが前から後ろから斜め横姿までお写真を撮りますので、後でゆっくり、ご家族様とご検討くださいませ。


リアルエピソード

デジタルカメラを持参、義母や義妹達にも見てもらった!

■デジタルカメラを持っていきました。義母や義妹達に見てもらって似合っているかいないか感想が聞きたかったので、必ず持っていきました。(30代前半女性)

カメラ画像を家族にみせて、客観的な意見を聞いた!

■ドレス用のインナーは持っていなかったのでかりました。持って行ったのはカメラです。その場にいない家族にも見せて、客観的な意見も聞けて良いです。(20代後半女性)


レンタル衣装/ブライトブルー
レンタル衣装/ブライトブルー