国内リゾート婚・海外挙式

国内リゾート婚・海外挙式

・ハワイフォトツアー ¥198,000

青い空に美しい海、リゾート婚で圧倒的人気のハワイで
新婚旅行も兼ねて、結婚写真を思い出に残したいというカップルに大人気プラン

*含まれるもの*
・ウエディングドレス&タキシード
・小物一式
・ヘアメイク
(カメラマン・アテンダーはワイキキビーチ近郊のみ)
・カメラマン
・アテンダー
・ホテル→撮影場所への往復タクシー代込
・コーディネート料

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海外挙式準備の段取り&スケジュール完全ガイド

海外挙式って、国内の結婚式とは違って準備するのも大変そう?
そんな疑問や不安で何から始めたらいいのかわからないカップルさんはブライトブルーへ。

実は海外挙式って、準備も当日もとってもシンプルな段取りになるよう工夫されているんですよ。

旅行や撮影、ヘアメイク、結婚式の手配、ゲストの招待、用意しておくものなど、出発までの流れを解決。準備段階から色々イメージしやすいようスケジュールをご紹介します♪

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【6カ月~3カ月前までの段取り・スケジュール】

結婚式をする時期やエリアを決めよう

まずは「いつ」「どこで」海外挙式をするのか、時期やエリアを決めましょう。またゲストを招待するか、二人だけなのか、休みは何日確保するか、予算はどれくらいな
のか等ご希望を伺いながら色々ご提案いたします。

挙式エリアを決める
やりたい結婚式のイメージや行ってみたい場所などから挙式エリアを決めます。

例えば「ハワイやグアムでリゾート気分を満喫しながら挙式し楽しみたい」、「ヨーロッパの古城でのロマンチックな結婚式も素敵」、「オーストラリアの広大な自然と旅行を満喫できてのフォトツアー等」……など、さまざまな視点で考えてみてください。結婚式だけでなく、その前後をどう過ごしたいか、どんな写真を残したいかも考えるとイメージしやすいでしょう。

日取り、日数を決める
どの時期に行くのかにより、料金も気候も変わる海外ウエディング。どのエリアでも時期によっては旅行代金が下がる時があり、狙い目の時期と休暇が取れる時期を見極めましょう。

さらにエリアによってもオススメのシーズンがあり、例えばハワイならハロウィンやクリスマスの時期に行くと現地のイベントが楽しめたりSALEの時期に当たったりでお得な時も。また、旅行の日数は、ハワイやバリ島などの距離で5泊7日位は最低でも欲しいところ、ヨーロッパなどでは7泊9日くらいあるとゆったり過ごせそうです。

何をしたいか、どう過ごしたいかをよく考えて、日取り・日数を決めましょう。

会場・手配会社を探し、決める
是非このチャペル・教会で!にこだわりがある人は「チャペル・教会」から探すのがオススメ。

何から選べばいいかわからない、予算・金額から探したい人は「手配会社」から探すのもいいでしょう。
但し、幾つかの旅行会社と合い見積りを撮る事をオススメします。
エリアのほか、「海が見えるチャペル・教会がいいな」「ガーデンでパーティもしたい」……などのご希望条件から探すこともできます。また、予算やこだわり条件からも探すことができるので便利!
ふたりの希望にぴったりのやウエディングプランを見つけるお手伝いいたします。


【6カ月~3カ月前までの段取り・スケジュール】

結婚報告・招待状の発送をしよう

だいたいの時期やエリアが決まったら、家族や親戚、友人など挙式に参列して欲しい人に報告、打診してみましょう。
いきなり招待状を送るのではなく事前に、まずは早い段階で招待したい旨と時期・エリアを伝え、じっくり検討してもらいましょう。

招待ゲストをどこまで呼ぶか検討する
ふたりだけ? 親族も? 友人も呼ぶ? 予算や規模、エリアによっても招待ゲストを決めるポイントは変わります。
人数の平均は、ハワイやバリ島では親族中心の6~10人、ヨーロッパでは親族のみの4~6人と、遠方になるほど少人数に。費用の平均は、ハワイでゲスト10人の場合300万円前後、ヨーロッパでゲスト4人の場合200万円前後と、人数による変動と時期にもよるのでご相談ください。

職場や友人に結婚報告をする
海外挙式とハネムーンを兼ねる場合、長期の休みが必要になるため、職場にはなるべく早めに伝えておき、国内ウエディングと同様、上司や先輩、同僚等 不在中の仕事をコントロールしてくれる人などには、優先的に早めに報告するのが原則です。

海外挙式に来て欲しいゲストに打診をする
現地まで来て欲しい人には、結婚の報告とともに来て欲しい旨を直接伝えましょう。その際、挙式のエリアや時期など、決まっていることを伝えます。
さらに、ご祝儀をいただくのか、不要なのか、飛行機やホテルはどちらが手配し、どちらが負担するのかも、相手が参加するかどうかを検討するために必要な情報。事前によく検討しましょう。

帰国後パーティ(1.5次会)をやるか決める
現地には呼べないけど、感謝を伝えたい人がいっぱい!……海外ウエディングをした人は、帰国後にお披露目としてパーティを開くのがスタンダード。
披露宴ほどフォーマルではなく、2次会ほどカジュアルでもない、1.5次会のスタイルをとることが多いみたい。

ブライトブルーでは、エリアや収容人数、料理のタイプなどの希望条件をご予算に合わせ、ふたりにぴったりのパーティ会場とプランニングを行いますので、ぜひ利用してみては如何でしょうか?。

海外挙式または帰国後パーティの招待状を作る・発送する
招待状は早めに発送し、早めに返信してもらうと、より早い段階で参加人数を把握でき、スムーズに準備にとりかかることができます。
招待状は、例えばハワイで挙式をするなら、帰国後パーティの招待状もハワイにちなんだデザインにするなど気分を盛り上がるよう工夫してみては如何でしょうか?。


★リターンお披露目パーティ★

帰国後パーティには、海外ウエディングのエッセンスをプラスすると、より楽しくなりそう、リゾート婚なら、ビーチや自然をイメージしやすい会場装飾や実際の海外挙式の映像を大きなスクリーンに映し出す、ゲームの景品やプチギフトに現地のおみやげを用意するなど、ゲストにも楽しいことをたくさん考えてみて、勿論ブライトブルーではお忙しい、お二人に代わってプランニングも承っております!


【3カ月~1カ月前までの段取り・スケジュール】

ドレスやオプションを決めよう

いよいよ海外挙式に向けての準備開始! ドレスや演出、パーティ、写真、ヘアメイクなどのオプションも決めていきましょう。
手配会社などにより、準備の仕方が違うこともあるのでよく相談し疑問点はどんどん質問していきましょう。

衣装、ドレスを決める
衣装はレンタルする場合も購入する場合も、手配を国内でするか現地でするかを考えて。国内でレンタルする場合は、まず海外への持ち込みがOKか確認を。
また、気に行ったドレスを先に見つけてから持ち込み交渉する強者も!現地でレンタルする場合、手配会社によっては、国内試着したのものを現地でっという流れの所もあるようです。

ブライトブルーでは花嫁様の不安全て解消のため国内で試着→直前のお直しでピッタリに→専用の機内持ち込みバックを無料レンタルにてパッキング→出発2~3日前にお引き渡し→帰国後翌日返却か宅配便にてご返送頂く流れとなっております。

★楽しみポイント★
ドレス選びは、ロケーションフォトで撮りたい写真のイメージに合わせることも大事なポイント。
例えばビーチでナチュラルでリゾート感満載に、大きな教会に映えるドレスに……など、撮りたいシーンで合うドレスは違うから、先輩花嫁の写真などをチェックしながら選んでみて。ポージングも研究しておくと写真の仕上がりに差が出ますよ!
好きな写真を集めてイメージしてみては如何でしょうか?


【1カ月~1週間前までの段取り・スケジュール】

現地での楽しみ方&持ち物などの最終チェック!

いよいよ結婚式までのカウントダウン! 持ち物リストを作り、忘れ物のないようチェックを繰り返してくださいね。
また、挙式前後のフリータイムを楽しむための情報収集も必要。

ゲストへのフォローもお忘れなく!ちなみに行く時の荷物は最小限にした方が良いですよ、なぜなら、お土産やご自身のお買い物で荷物が増えるので、スーツケースの重さがオーバーすると追加料金が発生してしまうからです。

ゲストに最終の確認連絡
招待状の返事をもらったからもう大丈夫……と思わず、出発が近づいたら、ゲストには一度連絡をしておきましょう。
もしゲストに疑問や不安があった場合、こちらから連絡すると問い合わせしやすくもなります。

特に出発の便が違う、滞在するホテルが違う、手配をゲストが自分でしているなどの場合は、より入念なフォローを。現地で連絡を取りたい場合どうするのか、挙式会場までのアクセスなどを確認しておくと安心ですね。

持ち物リストを作る
ただの海外旅行でも、忘れ物をしたらパニックになるもの。やることいっぱいの海外ウエディングでは、持ち物リストを作ってチェックしましょう。

例えば、渡航に必要なパスポート、米国ならESTAなど。結婚式に必要な指輪、ストッキング、ハンカチ、ドレス用下着……etc。1カ月くらい前からリストを作り、「あ、これも忘れたら大変!」と思ったものを書き足していき、出発直前にチェックすれば完璧!

式の前後を楽しむための現地の情報収集
ハネムーンをかねた海外挙式なら、前後の日程のフリータイムも思いっきり楽しみたい!
現地での時間を有効に使うため、観光名所めぐりやショッピング、レストランなどは早めに情報収集し、プランを考えておくのがよいでしょう。人気のオプショナルツアーなどは、早めに国内で予約しておくのがベストです。特に親と一緒に過ごす日、友人と一緒に過ごす日、などとグループに分かれて行動する場合、何をしたいか早めにヒアリングしプランニングしておきましょう。

ネイルやブライダルエステなども1週間前には済ませて
ネイルやエステは直前にやってピカピカで本番に臨みたい!と思うことがあるかもしれないけど、できれば1週間前までに済ませたほうが安心。
エステの化粧品が合わずに肌が荒れてしまった…などのトラブルがあっても、出発前のほうが対処できる余裕があります。また、現地での限られた時間をネイルやエステに使うのはもったいない、という考えも。できれば行きつけのサロンでやってもらうのが安心です。


★直前ポイント★

ドキドキ・ワクワクがとまらないこの期間! 現実的な準備ももちろん大事だけど、せっかくだから夢をふくらませつつ、やりたいこと、楽しいことをいっぱい考えたいですね。
ゲストのために「旅のオリジナルパンフレット」を作るのもおすすめ。ふたりの旅程や連絡先など事務的なことだけでなく、チェックした観光スポット、ステキなお薦めレストランなどをマップで紹介してはいかが?

出発前のワクワクを楽しみながら、帰国後も大切な思い出の品になるはずです。

【当日】結婚式をおもいっきり楽しもう!

海外挙式

 

お客さまからのお写真

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レンタル衣装/ブライトブルー
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