*春にピッタリなウェディングドレス・カラードレスの色やイメージは?*
暖かい春の日差しを受けて色とりどりの花が咲き誇る春。
春挙式をするなら、ぜひ春らしさを演出したいですよね。
季節感のあるドレスを選べば、ゲストからも大好評間違いナシ。
春らしさを表現できるドレス選びのポイントを、
春にピッタリなドレスの素材は?
まずはウェディングドレスについて見ていきましょう。
結婚式の会場コーディネートやブーケには、
そのため、全体的な統一感を出すためには、
春らしいドレス選びには、ドレスの素材もポイントになります。
例えば重厚感のある素材よりも、

ドレスの素材は、ドレスの印象に大きな影響を与えます。
季節感も大事にして素材を選びましょう。
おすすめはレース・シフォン・チュール
春におすすめなのは、軽やかな素材。
繊細で柔らかいレースや、

「かわいい」イメージで考えている人には特にぴったりです。
「大人っぽい」イメージが好きな人は、
例えば、
・マーメイドライン
・スレンダーライン
・エンパイアライン
のような、
お春に合うドレスのデザインや着こなしは?
まだ少し肌寒い日もある春には、ケープやボレロを羽織ったドレススタイルがおすすめです。
肌の露出も抑えられて清楚なイメージに。
背中・肩・腕をさりげなく隠しつつ、きれいに見せることができます。
透け感のあるケープやボレロは風になびいてもきれいなので、ガーデンウェディングなど屋外に出るときにさっと羽織っても素敵ですね。
ボレロやケープは、ふんわり羽織るタイプや、ドレスの一部のようにぴったり身体にフィットするタイプがあります。
袖も半袖や七分袖など色んな長さがあるので、ドレスに合うものを選びましょう。
花の刺繍やモチーフで一気に春らしく
花の刺繍やフラワーモチーフが施されているウェディングドレスは
胸元やスカートの裾に小花の刺繍がたくさん入ったドレスは春らし
背中に花を散りばめたデザインもおしゃれ。
ウエディングドレス姿は後ろも見られるので、
また、春と言えば花。
白地に花模様が刺繍されたウェディングドレスはいかがでしょうか
ウエディングドレスに春の雰囲気を演出できますよ。
お色直しでカラードレスに着替える人は多いですよね。
春らしさを感じさせるカラードレスの色選びのポイントを見ていき
春は明るいパステルカラーがぴったりの季節。
パステルカラーのカラードレスに身を包めば、まさに「春の花嫁」
たとえば、淡いピンク色。
春の代名詞である桜を連想させますね。
新緑をイメージさせる明るいグリーンも春らしいです。
他にも、
・晴れた空をイメージさせる「ブルー」
・元気な印象を与える「イエロー」
・麗しい「ラベンダー(薄紫)」
のように、明るいイメージのある色を選ぶのがおすすめ。
淡いブルーにラベンダーが混じっているような「
「パステルカラーは幼く見られそう」
でも、
大人っぽくしたければ、
もしくは少しグレーがかった色(スモーキーカラー)にすれば、
春らしさを感じさせるカラフルな花柄プリントもおすすめ。
可憐でロマンチックな花嫁になれますよ。
春にピッタリなウェディングドレス・
ドレスの素材はレース・シフォン・
まだ肌寒い日がある春には、
ドレスの胸元・裾・
流行りの「サッシュベルト」
カラードレスは、ぜひ春らしい明るい淡い色を選んでくださいね。
福岡ウエディングドレス、
こちらオフィシャルラインより、お待ちしております!















