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*ウェディングドレスの試着でチェックしたいポイントを解説!*

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ドレス

ウェディングドレスの試着はテンションが上がりますよね!

「楽しかった!」で終わらせないためにも、冷静に色々なことをチェックしておきたいところ。

そこで今回は、ウエディングドレスを試着したらチェックしたいポイントをご紹介します。

限られた試着時間を有意義に、そして納得のいくドレスを効率的に見つけるために!

ぜひこの記事を参考にして、お気に入りのウェディングドレスを見つけましょう!


チェックポイント1「フィット感」

ウエディングドレスを試着した時にまず確認してほしいのが「フィット感」です。

ウエディングドレスのフィット感に必要なのは「サイズ」が適切であること。

特に、バスト、ウエスト、ヒップ、背中のサイズが適切かどうかチェックしてくださいね。

バスト

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バスト部分は、余裕がありすぎると下着が見えてしまったり、きつすぎると横ジワができてしまったりと、見栄えが良くありません。

また、大きすぎる場合はウエディングドレス自体がずり下がりそうになって、当日不安な思いをする可能性があります。

きちんと自分のサイズに合っているか確認しましょう。

ウエスト

ウエストは、細身に見せたいと思うあまり、きつすぎるものを選ぶと、挙式中に気分が悪くなることも・・・。

両脇を少しつまめるくらいの余裕があるウエストサイズがベストです。

ヒップ

ヒップは、マーメイドラインのような下半身のラインに沿ったデザインのウエディングドレスの場合は、しっかりチェックしておきたいところ。

きつすぎると下半身が目立ち、ゆるすぎるとだらしなさや貧相な印象を与えてしまうかもしれません。

締め付けすぎず、適度にゆとりを持たせると、きれいに見えますよ。

背中

締め付けられ過ぎて背中のお肉がはみ出てしまうと、残念なバックスタイルに・・・

背中の締め付け具合は要チェックです。

ゆるすぎたり、締め付けすぎたりしていないかそれぞれのパーツを確認してくださいね。

また、ウエストやヒップの位置が身体と合っているかどうかも「ウエディングドレスのフィット感」に大きく影響してきます。

ウエストの位置が高すぎたり、低すぎたりすると、胴長でスタイルが悪く見えてしまうかもしれません。

ウエストの細い部分が隠れてしまうことで、寸胴に見える可能性もあります。

ヒップの位置についても同様です。

試着室で全身のバランスをしっかり確認して、自分の身体に合うものを探しましょう!

【試着のあとで体型が大きく変わる場合は要注意!
結婚式に向けてダイエットをする人は注意が必要です。試着時と式当日で身体のサイズが大きく変わると、せっかくぴったり、お直しても当日は合わなくなってしまいます。
試着したときの体型を当日までできるだけキープできるといいですね。

胸の下に切り替えがあり、そこからスカートがストンと流れているシルエットドレス。

スカートの広がりは少なめで、飾らない印象のデザインです。

胸の下からスカートなので、お腹を締め付けず、ウエストやお腹のラインが強調されることもありません。

そのため、マタニティの花嫁にも人気なドレスです。

切り替えの位置が高い分、スタイルもよく見えますよ。

チェックポイント2「動きやすさ」

次にチェックしたいところは「動きやすさ」です。

慣れないウエディングドレスで過ごすのは思っているより疲れてしまうもの。

結婚式当日、長い時間ウェディングドレスを着用しても無理のないよう、動きやすくて快適に過ごせるウエディングドレスを選ぶことも大切なんです。

試着した際には「座る」、「歩く」、「お辞儀をする」、「手を挙げる」など、当日する可能性のある動きを一通りやってみましょう。

「座ったときにウエストが窮屈な感じがする」
「お辞儀をしたら胸元からインナーが見えてしまう!」

など、まっすぐ立っているときには気付かなかったポイントが見つかるかもしれません。

花嫁は当日、かがむ動作が意外と多いものです。
・お辞儀をしたときに支障が無いかどうか
・見え方には問題がないか
ぜひチェックしておくといいですよ。

また、「美しく歩けるかどうか」も重要なポイント。

特に、ロングトレーンなど裾が長いデザインやボリュームたっぷりのドレスは、歩きにくさを感じる人も多いでしょう。

ドレスの重みが負担になったり、足元を気にするあまり姿勢が悪くなったりすると残念ですよね・・

スムーズに歩けるウエディングドレスなら、所作を含めて美しい花嫁になれるでしょう!

さらに、ヒールの高さも確認しておきましょう。

花嫁の身長やドレスの丈によって、合わせるヒールの高さは変わってきます。

ドレスの丈は、裾が床につくかつかないかくらい(床から2~3cmくらい)の長さがベスト。

そのため、人によっては10cm以上のヒールの靴を履くことも珍しくないよう。

試着をしたら、ヒールを履いて歩いてみて歩きやすいかどうかのチェックもお忘れなく!

チェックポイント3「会場との相性」

ウェディングドレスを試着するときにチェックしたいポイント3つめは「式場の雰囲気とのバランス」です。

「会場は豪華で広い大聖堂なので、ナチュラルでシンプルなウエディングドレスだとなんだか地味に見えてしまう・・・」

「裾が長くてボリュームたっぷりなドレスにしたけれど、レストランのような小さな会場では狭くて歩きにくい・・・」

といったように、ウエディングドレス自体はステキでも、会場と合わないものだとちぐはぐな印象になってしまうかも。

会場の雰囲気とマッチしているかどうかもドレス選びでは大切な要素です。

ホテルやクラシカルなチャペルなど華やかな会場には、エレガントな雰囲気のウエディングドレス。

ガーデンやレストランなどカジュアルな会場にはナチュラルなウエディングドレスがぴったりですよ。

お店のスタッフに会場の写真を見せておくのもおすすめですよ。

ここまでの3つのチェックポイントを試着したその場で確認するのはもちろん大切ですが・・・

家に帰ってから改めてじっくり確認できると嬉しいですよね。

そのため、ウェディングドレスの試着におけるポイントの4つめは「写真を撮ること」です。

チェックポイント4「写真で記録&確認」

写真撮影がOKなショップなら、ぜひウェディングドレスを着た姿を写真に撮っておきましょう。

写真を撮っておけば、あとから比較したり、新郎や家族、友人から意見をもらったりしやすいですよ。

試着写真は、全身だけでなく気になる部分にフォーカスしたものや、自分では見られない後ろ姿など、さまざまな角度から撮影するのがおすすめ。

最低限撮っておきたいのは、

・正面全身
・バストアップ
・後ろ姿

の3カットです。

正面からの全身写真は、全体のバランスが分かるように少し遠目から撮るのがコツ。

バストアップは、デコルテ(首回り)のデザインが自分に似合っているかどうか確認しましょう。

披露宴では着席している場面も多く、ゲストには花嫁の胸から上の部分が見えている時間が長いので、バストアップの見え方は要チェックです。

さらに、自分では確認しにくい後ろ姿ですが、挙式中は正面より後ろ姿のほうがゲストに見られています。

締め付けが強く背中のお肉がはみ出ていないか、背中のあき具合はどれくらいかなど・・・

後ろ姿の写真を撮ってもらい、しっかりと見え方をチェックしておきたいところです。

また、写真だけでなく動画も撮っておくとGOOD!

立ったり座ったり、歩いたりしてみて、見え方を確認しましょう。

写真では伝わりにくいドレスの細かな装飾も、動画なら記録しやすいこともあります。

そして、写真や動画を撮るときは、背筋をピンと伸ばして良い姿勢を意識して!

キレイな姿勢の方が全体のシルエットがよくわかる写真になりますよ。

写真写りの良し悪しでドレスを決めるのはキケンかも!

「ドレスの写真写りが悪かった」という理由で、ウエディングドレスを決めかねてしまうかもしれませんが・・・

写真写りをドレス選びの決定打にするのはやめたほうが良さそうです。

写真写りは撮影場所の条件にも大きく左右されます。

照明が暗かったり、試着室が狭かったりすると写真写りがイマイチなことも。

あくまで写真写りはチェック項目のひとつとして考えるのが良さそうです。

ここまで、ウェディングドレス試着でチェックしておきたいポイントを4つご紹介しました。

【Q&A】ドレス試着にまつわるギモン4選

最後に、ドレス試着でのギモンを4つお答えしていきますね!

Q服装やヘアメイクはどうしたらいい?

A. 服装は、脱ぎ着しやすい服装がGOOD。
メイクは濃いめ、髪の毛はスプレーなどをせず、アレンジしやすい状態で行こう!

ドレスの試着には、時間の制限が設けられている場合がほとんど。

 

ショップで異なりますが、1回の試着時間は2~3時間ほどのことが多いよう。

その時間内で試着できるのは、だいたい2~4着のようです。

限られた時間の中で、何度も服やドレスを脱ぎ着するので、着替えやすいワンピースやカーディガンなどで行くのが良さそうです。

また、メイクはウェディングドレスに合うように普段よりも華やかにするのがおすすめですよ。

ちなみに、本番のイメージが掴みやすいよう、簡単なヘアアレンジをしてくれるドレスショップが多いようです。

アレンジがしやすい状態で行くと良いですよ。

Q必要な持ち物は?

A. 試着時の持ち物は
・カメラ
・ストッキング
・当日身に着けたいアクセサリーや小物
・ヘアゴムや髪を留めるもの
・会場のパンフレットや写真
・気に入ったドレスの画像や雑誌の切り抜き

ドレス姿を記録するためのカメラやスマホはマスト。

また、試着ではヒールを履くので、ストッキングも忘れずに。

もしすでに用意しているアクセサリーや小物がある場合は持参すると良いですよ。

そのアイテムに合うドレスをスタッフが提案してくれますし、ドレスとの相性もチェックできます。

ヘアゴム、会場のパンフレット、気に入ったドレスの画像などは、必須ではないですが、あると便利なアイテムです。

試着当日の気になる下着事情についても解説していますよ。ぜひ参考にしてくださいね。

Q試着には誰と一緒に行ったらいい?

A. 試着に一緒に行く人に決まりはありませんが、先輩花嫁は新郎(パートナー)と一緒に行った人が多いようです。

他にも、自分の母や、姉妹、友人、彼の親に付き添ってもらったという人も。

彼、親、友達など、付き添ってくれる相手によって違ったメリットがあります。

何回か試着に行く場合は、その都度違う人に付き添ってもらうのもいいかもしれませんね!

もちろん、ひとりで行くのもOK!

お店のスタッフから意見を聞くことができるので安心してくださいね。

Q. 好みじゃないドレスを勧められたらどうする?

A. スタッフや周りの人がおすすめしてくれたドレスは、とりあえず試着してみるのがおすすめ!

ウェディングドレスは実際に着てみないとわからないことが多いかも。

 

「背が低いし…」「肩幅が広いから…」などと思い込んで、似合わないデザインだと決めつけてしまうのはもったいないこと。

自分では選ばないデザインでも、着てみると意外に気に入ったり、新たな発見があったりするかもしれません。

 

ウェディングドレス選びは普段の服選びとは少し異なります。

いつも通り気になるパーツをカバーしてくれそうなデザインを選んだつもりが、実は逆効果だった・・・なんてことも。

ウェディングドレスは、普段着ている服とは体型カバーの仕方が違う場合もあるので、お店のスタイリストに相談してみると良いですよ!


ウェディングドレスの試着をしたらチェックしておきたいポイントを4つご紹介しました。

まず、ドレスのサイズ感や、ウエストの位置が、自分の体型と合っているかどうかはチェックが必須。

ドレスを美しく着こなすために、自分の体型にフィットしているかどうかは重要です。

また、「動きやすさ」も大切なチェックポイント。

長時間着ていても疲れなさそうか、美しく歩けるかどうかを確認しておきましょう。

さらに、会場との相性も考えながらウエディングドレスを選ぶといいですよ

試着の記録とゲストからの見え方の確認のため、「写真を撮っておくこと」ももちろん大切です。

それぞれのチェックポイントを意識して、お気に入りの一着を見つけてくださいね!

ブライトブルーでは、持込交渉でお困りの花嫁様達にドレス選びを全力サポート!!

ご試着ご相談予約はオフィシャルLINEよりお待ちしております

 

 

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